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テレビなどのメディアの影響で仮想通貨の認知度も随分と高まって名は知れてきたと思っていましたが、最近「聞いたことがない」「初めて聞いた」という人に出会いました。

「仮想通貨ってどんな字を書くの?」と聞かれてしまいました。そして、「忙しいし、興味のないわ」とも言われました。

経済が破綻した国々の人ならば、興味あるなしで仮想通貨とお付き合いするのでなく、資産を守る為に必要不可欠なものとして仮想通貨を必要とするのですね。

真剣に受け止めれば借金大国である日本だって決っして呑気に構えている場合ではないのに、きっとまさかと思っているのでしょうね。確かに見かけはあまりにも平穏過ぎるので、幸せボケしているのではないかと私は感じています。

仮想通貨の取引はほとんど海外で行われていましたが、数年前からぽつぽつと日本においても増えてきました。今回はその一つのビットフライヤー取引所を調べてみたいと思います。

日本の取引所

ビットフライヤーの取引所を運営している会社は「株式会社bitFlyer」で、2014年1月9日に代表取締役の加納裕三氏によって設立されました

ビットフライヤーは日本初のビットコインの取引所です.当初は販売所としてスタートしましたが、翌年2015年7月には取引所も開設しました。

日本のビットコイン取引所は十数社ありますが、ビットフライヤーと肩を並べて比較されることの多いのはコインチェックとzaif取引所です。この3つの取引所は日本のオススメ優良取引所として選ばれることが多いです。

ビットコイン取引シェアが6割近くもあり、国内仮想通貨取引量第一位を誇っています。

現在はリクルート、三菱UFJキャピタル、SBIインベストメント、電通デジタルホールディングスなどの名だたる会社からの出資を受け、日本国内では取引量や資金力ともに最も大きなビットコイン取引所となっています。現在は日本における仮想通貨市場を牽引するリーダー的立場の取引所です。

利用までのスピードも速く、実際に登録から数時間もあればビットコインの取引ができ、サポート(連絡の早さ)などはやはりbitFlyerが一歩も二歩も進んでいるらしいです。

ビットフライヤー怪しい?

豊富な資金力

ビットフライヤーには多くの企業が出資しています。ですから、取引所として信頼のある会社といえます。

例を挙げると、リクルート、GMO、三菱UFJキャピタル、電通デジタル・ホールディングス、SBIインベストメントなど、名だたる大企業系列会社が資金調達しています。それに三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行の3メガバンクの出資を受けるなど今や日本のビットコイン関連会社の中では最も資金力のある有数企業に成長しています。

資本力はトップクラスと認知されるほどですので、会社の安定性と期待感の高さは群を抜いています。

初心者に優しい取引所

フェイスブックのアカウントで簡単に口座開設ができたり、クレジットカードでの購入が可能だったり初心者には優しい取引所です。

仮想通貨がまだ新しい技術にもかかわらず手数料が無料で、ビットコインアカウントの作成も必要事項をサイトで記入して、身分証明書をサイト上でアップするだけで簡単に開設することができます。

ビットコイン販売所の画面もシンプルになっていて、全注文履歴や現在の購入価格、売却価格がひと目で分かるようになっています。
自分が欲しい数のBTCを入力すれば日本円に換算してくれるので必要な分だけ購入することができます

資産の安全管理

消費者保護の一つに分別管理があります。自己資産(取引所の資産)と、利用者の資産とをわけて管理するというものです。株式投資やFXなどではすでに当たり前となっている資産管理方法です。

取引所リスクとしての最大のリスクは「取引所のコインが第三者によって盗まれてしまうこと」です。ビットフライヤーはその点ではセキュリティ対策に力を入れているのが特徴です。

三井住友海上火災保険がビットフライヤーの仮想通貨に対しての盗難補償保険を開始すると発表しています。セキュリティ対策に費用をかけています。

そうしたことを考えるとユーザーにとってビットコイン取引をするにあたって取引所におけるセキュリティ対策が極めて重要になります。ですからやはり規模が大きくセキュリティリスクが低い、安全性の高いとこをを選ぶのは必須のことですね。

ビットコイン通販及び各種サービス

既に、DMMなどの大手サイトでも使えるところがありますが、ビットコインでの通販はこれからどんどん広まっていきそうです。これは、ビットコインで通販ができるシステムです。

「楽天市場」などで何か商品を買い、購入費用の支払いをビットフライヤー経由にすることにより、お得にビットコインを貯めることができるなど様々なサービスを提供しています。

ビットコインをAmazonギフト券に交換できたり、オンラインゲーム内の通貨をビットコインで購入したりも出来ます。

ほかにも、ビットコインが貯められる「ビットコインをもらう」というサービスがあります。登録してログインするだけで毎日ビットコインがプレゼントされるキャンペーンです。毎日サイトにログインするという簡単作業だけでビットコインがもらえるので誰でも参加できそうですね。

仮想通貨の取引だけではなく、このように、常に新しいサービスの提供をしているので、ユーザーにとっては、ビットコイン取引のハードルが低いことが強みと言えそうです。今後もどんなサービスを展開するのか楽しみな会社ですね。

ビットフライヤーの評価

評価と言っても怪しいということではなく、デメリットに値するようなことしか見当たらなかったです。

デメリットとしては、取り扱いの仮想通貨が少ないということです。現在ビットフライヤーではビットコインを含め2つの銘柄の取り扱いがされておりますビットコインとイーサリアムです。コインチャックの十数種以上あるコインチェックやzaifと比べると物足りません。

それと、仮想通貨取引をはじめると、最も目を通すところがチャートの画面となります。実際に使って体験してみると分かります。

コインチェックはチャートの期間指定が「1hour」「1day」「1week」「1month」「1year」とありますが、ビットフライヤーはチャートの期間指定が「1日」「3日」「ALL(14)」しか選択できないので流れをみるのにはコインチェックの方が便利です。ちょっと残念です。

取引所を選ぶときはいくつかの観点があります。取引所の信頼度、使いやすさ、手数料、セキュリテーなどです。

取り扱い通貨が多いのはコインチェック、安全性はビットフライヤー、手数料はzaif取引所です。ちなみにzaifはマイナス手数料と言って、取引すればするほどその手数料は逆にユーザーにボーナスとしてもらえるのです。手数料で選ぶならはzaifでしょうね。

ビットフライヤーは取引量的にも大手であり、他に色々なサービスが充実していましたね。

今年4月に新しく大手量販店ビックカメラがビットコイン決済サービスの提供がスタートしました。ここではビットフライヤーの決済システムが採用されています。これも信頼と安全性の評価の表れといえるでしょう。

結果的には怪しい事柄より安心材料の方が多かったです。

まとめ

取引所選びにおいてのポイントはいくつかあります。どんなサービスが提供されているのか。また、取引手数料の額は、保有口座(ウォレット)や取引所のセキュリティーや会社の安全性は大丈夫かなどです。

その点ではビットフライヤーはリクルート、電通デジタルホールディングス、三菱UFJキャピタル、三井住友海上キャピタル、GMO、SBIインベストメントなど誰もが知っているような大手企業から多くの大手企業からの出資を受けているほど期待感が大きい取引所です。

調べれば調べるほど、ビットコイン取引量日本第一であったり、資金力などでは特に凄さを感じました。これだけの資金を調達できる会社は日本にはないでしょう。ビットフライヤーや仮想通貨への期待値の高さが感じられますね。

これらのことからも考えて、怪しいとは程遠いところに位置しているように思いました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

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