⇒ LINEグループに今すぐ参加する

 
メルマガ

今、一生懸命、仮想通貨を研究したり、保有したりしている人でも、過去に一度は「仮想通貨怪しい」と疑った人がほとんどだそうです。でも、知れば知るほど気持ちや興味が全く違ってきたと言っています。

ホリエモンは日本で普及が進まないのは「ビットコイン長者」を創ることができなかったからだと言っています。日本ではビットコインの所有意欲や消費意欲が低くそのことが遅々として進まない大きな障害となっていると考えています。

日本においては日本発のモナ―コインでそんな快感を感じることができたなら、日本でも想像もつかない程仮想通貨社会ができるだろうとも言っています。

そのモナーコインはザイフでしか購入できません。ホリエモンとzaifとモナーコインはどのようなつながりがあるのでしょうか。

zaih取引所

zaifは大阪府大阪市を拠点にするテックビューロ株式会社が運営する仮想通貨取引所です。2015年3月に誕生しました。

日本発の仮想通貨モナーコインの取引ができる数少ない取引所です。ザイフは日本円と仮想通貨のトレードとあわせ、仮想通貨同士のトレードを日本で初めて取り扱った取引所と言われています。

取り扱うコインは多く、特にzaifコインなどの独自の仮想通貨も発行したりしています。

「zaif」という名称の由来ですが、「次世代のテクノロジー対応した財布」という想いを込めてネーミングされました。財布に「’」をつけた「財’布(ざいふ=zaif)」からきているようです。「さいふ」に、「’」をつけて「ざいふ」ということだそうです。

zaifの代表取締役:朝山貴生氏は日本において仮想通貨NEMの普及で成果を上げたことからNEMの日本ディレクターとして就任しています。

ザイフはホリエモンこと、堀江貴文氏が応援しているとして注目を集めているようです。

売買や決済サ-ビス、コイン積立などの新機能をどんどん取り入れ、追加している成長型のビットコイン取引所と言われ、今年のゴールデンウィーク中だけで4桁の客がzaifに新規登録があったなどの盛況ぶりです。人気の高さがうかがわれます。

ザイフの特徴

マイナス手数料

マイナス手数料は取引をすればその手数料がユーザーに戻ってくるという仕組みです。取引をすればするほどザイフからボーナスがもらえるので、気軽に取引ができるとユーザーからは喜ばれています。これが一番インパクトのある魅力でしょう。

ビットガールズ

201610月から放送されている番組「発掘!ビットガールズ」はインターネット上で仮想通貨を使って気に入ったメンバーに投票したり、その結果ランキングを出したりして楽しむ視聴者参加型の経済エンタメ系テレビ番組です。今は終わっているようです。

積立投資

ビットコインを持ちたいけど売買が難しいという人のために、毎月銀行口座から引き落として積み立てていくというシステムです。

トレードで失敗するリスクからは手間いらずのローリスクな投資手法と言えます。

ビットコインで積立投資ができるこのシステムは日本ではzaifが初めてです。

スマートATM

このスマートATMシステムを使用して、個人ユーザーからビットコイン・モナコインを対面販売で購入出来る仕組みです。空いた時間でスマホを使い副業もできるそうです。

これらのことにホリエモンが関わっていると聞くだけで将来性を感じずにはいられませんね。
仮想通貨の販売所や取引所としてではなく、これらの独自色の強い色々な使い方ができるのがいいですよね。今後どんな新しいサービスが展開されるのか楽しみです。

zaifとホリエモンの関係

モナーコイン(zaif)を支持

「ホリエモンの支持する日本発のモナ―コイン」とタイトルを打たれた記事をよく見かけます。

ちなみに、モナーコイン(モナコイン)は2ちゃんねるから生まれ、2013年12月23日に公開された日本初の仮想通貨です。

現在では取引所で売買したりしていますが、当初は、換金性もなく、ゲーム内で使用するなど限定的だったようです。ショッピングで使えるようにもなりつつあり換金性を帯び始めています。

ホリエモンは「ビットコイン 普及への道筋」として「普及はビットコイン長者ができるところから始まる。しかし日本では今からはあり得ない。」

「仮に今から、株式投資のような形で利益を得てビットコインをトレードするって人もいるでしょうけど、長者を作るには難しい環境じゃないですか。」

「人はビットコインを普及させたいのではなくビットコインが儲かるから興味を持つのです。」

「ですから、日本には日本発のモナーコインがあるのだから、例えばモナーコインを普及させて投機を促進させ、て、それを買って長者になる人が出てきても可能性としては全然おかしくないよ。」

「テクノロジーとは無縁な人達を相手にしないといけないんだからさ。」「『モナーコインで儲かったぜ』『え、仮想通貨って儲かるの?』って感じで人が増えてくることが大事ですね。」と言っています。

つまりもう日本では望めない「ビットコイン長者」の次は「モナーコイン」でしょう、と言ってます。

zaih社長の朝山氏もモナーコインが一定の役割を果たすのではないかと見ているそうです。

正にビットコインの次はモナーコインがターゲットという訳です。

モナーコインは日本生まれの国産暗号通貨の1つですが、ほかにも国産暗号通貨は複数あります。しかし、海外の取引所でも継続的に取引があるのはモナ―コインのみです。それほど取引高が高くなくても、普及していることは間違いないということですね。

ホリエモン、zaif応援

ザイフとホリエモンの関わりについてですが、テックビューロ・ラボ社はetwingsを買収してzaifをリリースしましたが、ホリエモンは以前にそのテックビューロ・ラボ社の技術アドバイザーを務めていたそうです。

そんな経緯もあるので、ホリエモンは他の取引所と違ってzaifを応援しているそうです。もちろんモナーコインもそうですね。

テックビューロ・ラボ社社長朝山氏とホリエモンと共同で、著名人と直接会話ができる次世代トークアプリ”755″において、「ホリエモン&たかおの暗号通貨部屋(ビットコインやモナーコイン等)」というページ(official)を設けてユーザーたちとリアルタイムで仮想通貨に関して会話をしたりしています。

また、ホリエモンは社長朝山氏と未来における国家のあり方や、ビットコインの基盤技術であるブロックチェインが何故有望なのかを議論した内容の本「マネーと国家と僕らの未来(ハッカーズ)」を執筆し出版されているようです。

これらの活動を共にする様子から両者の親交の深さがうかがえると思います。

まとめ

ホリエモンは、前から仮想通貨について注目しておりました。特にビットコインのブロックチェーン技術の仕組みに対しては高く評価し、これがあれば「銀行は不要」とまで言っています。

「ホリエモンのアドバイス通り仮想通貨を20万円買ったら、数カ月で700万円になった」とホリエモンの友人が語っているのを何かで見聞きしたことがあるでしょう。

このことにより、ホリエモンは「仮想通貨に対して先見の明を持っている」と言われていますが、このホリエモンが支援している取引所であればちょっと関わってみても大丈夫かなという感じもします。ホリエモンの影響もあってなのか、Zaifは人気上昇中です。将来性は高いかもしれません。

取引すれば手数料がユーザーに戻ってくるマイナス手数料は他社にない取り組みで、収益度外視の初心者ユーザーに優しいシステムです。他にもどんなユニークな独自サービスが出てくるかが楽しみですね。

最後までお読みいただいてありがとうございました。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

一番簡単な仮想通貨の投資としてオススメなのが取引所「コインチェック」が取り扱っている通貨を買うことです。

⇒コインチェックのサイトへ

コインチェックはこれから有望である仮想通貨のみを選定して取り扱っている日本の仮想通貨取引所です。

【コインチェック取扱通貨】

コインチェックが取扱い始めた通貨は軒並み価値が10倍以上の値上がりを記録しています。

今コインチェックが扱っている通貨の中から一つ選んで投資してみてもよいです。

また、それ以上に今後コインチェックが新しく取扱いを始める通貨要チェックです!!

これまでの通貨と同様に、コインチェックが扱った瞬間に爆上げする可能性を秘めています!

新しい通貨を取扱い始める際には、登録者にメールが来ますので、とりあえず今のうちにコインチェック登録して、情報がきたらすぐに投資できる準備をしておくことをオススメします!

>>今激アツの仮想取引所「コインチェック」<<

メルマガ


⇒ LINEグループに今すぐ参加する