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今回はビットコインの購入方法について書いていきたいと思います。

いくつか取引所は存在しますが、私が使用しているということで、今回はCoin Checkという取引所と仮定して説明していきたいと思います。

口座振込でビットコイン購入

アカウントを登録

トップ画面からメールアドレスとパスワードを入力します。

入力したメールアドレスに確認のメールが届きます。文中のURLをクリックします。

電話番号の登録

日本円での入金には電話番号の登録が必要になっています。

利用中の携帯番号の電話番号を入力して送信するボタンを押してください。

携帯電話宛にメールが届きますので、、メールに記載されている認証コードを入力して認証を完了させます。

指定口座への振込

ビットコインを買う→日本円を入金する から振込先の口座情報が確認できます。

振込先の口座情報が表示されるので、指定の口座に料金を振り込んでください。

入金の確認

coin checkにて支払いの確認がとれますと、入金金額が反映されます。

ビットコインの購入

購入するビットコインの数量を入力してください。購入額は日本円でも確認ができます。

ホーム画面上に購入したビットコインが反映されたら購入完了となります。

クレジットカードでビットコインを購入

クレジットカード支払いで土日・深夜問わずにいつでもビットコインを購入することが出来ます。

アカウント登録

入力したメールアドレスに確認のメールが届きますので、文中のURLをクリックする。

電話番号の登録

日本円の入金には電話番号の登録が必要になります。

ご利用中の携帯番号の電話番号を入力して送信するボタンを押してください。

携帯電話の番号にメールが届きますので、認証コードを入力して認証を完了させます。

本人確認書類の提出

電話番号の登録と合わせて、本人確認書類の提出が必要になります。

本人確認ページから必要な書類を提出してください。

クレジットカードでビットコインを購入する

【クレジットカードで購入する】から購入しましょう。

5,000円分、10,000円分、50,000円分、100,000円分から選択するか任意の金額を入力して【購入する】をクリックします。

次に、クレジットカードの情報を入力します。入力が終わったら【決済開始】をくりっくして購入完了となります。

クレジットカード購入のメリットとデメリット

クレジット決済となると、ビットコインの取引にクレジット会社という第3者を挟むことになるので、クレジットカード会社を介さない購入よりも金額が上乗せされることになります。

手数料がかかるなら損をすることになるのではないか、と考える人もいるでしょう。

しかし、通常の銀行振込からのビットコイン購入だとどういった流れになるかと言うと、銀行を利用することの時間のロスが生まれます。

通常ビットコインの購入には、販売所で注文、入金、送金という手順を踏むことになり、銀行の受付時間によってビットコインの送金確認がずれてしまうことがあります。

クレジット決済であれば、土日祝も関係なく24時間受付可能で時間を気にすることなくビットコインを購入することが出来ます。勿論、クレジット決済には手数料がかかりますが、銀行振込も無料ではないのでそのへんのバランスは各自で天秤にかけて比較検討してください。

クレジットの手数料は、その時のビットコインのレートによっても変わるので、手数料が時価という特殊なものになります。よって、ビットコインの相場によって高かったり、安かったりします。

クレジットでの支払いはこのようにメリットも感じられて、デメリットばかりでもありません。また、取引所によってはクレジットカード支払いの方法や購入金額の種類を選択できるなど様々あります。クレジットカードで購入を検討される場合は、色々な取引所を見て、比較検討するのが良いと思います。

ビットコインATM

余談ですが、ビットコインATMをご存知でしょうか?

ビットコインはオンライン上の取引所を介して入手するのが一般的ですが、近年では街中にもビットコインを操作できるATMが増えてきました。

東京都心を中心にビットコイン専用のATMを設置するカフェやレストラン、ダイニングバーが増えてきました。

オンライン上だけでなく、ATMからでもビットコインを操作できるようにするのは、仮想通貨のイメージアップの上でも非常に効果的です。

駅や病院などの公共機関でビットコインのATMをっswっちすることにより、仮想通貨がリアルマネーと同等の価値がある通貨として広く認識されることになるでしょう。

今後、ビットコイン専用のATMが増えればコインそのものの汎用化が進み、投資用以外の側面も注目されることになると思います。

まとめ

2017年4月1日に仮想通貨関連法が施行開始となりました。

オンライン上の取引所は登録制となり、このことによって詐欺被害件数などが減ると思います。

仮想通貨が日本で普及しない要因として、【怪しい】と思っている日本人の保守的な特性が挙げられていますが、この取引所を登録制にしたことで少なくともイメージの向上に繋がると思います。

この仮想通貨法でビットコインなどの仮想通貨は正式に【お金】として認められることになります。

そして、取引所を登録制にしただけではなく、口座開設時の本人確認なども義務付けられることになりました。

この仮想通貨法で【フィンテック】関連株は本格的に飛翔することが予想されます。

ちなみに、【MUFGコイン】や【みずほマネー】の登場も期待されています。

三菱東京UFJ銀行が独自に仮想通貨を一般向けに発行することを発表している。

みずほ銀行も【みずほマネー】の実証実験に着手しており、大手銀行が次々と仮想通貨の開発に乗り出すことは、関連市場の拡大の大きなきっかけになりそうだ。

また、ビックカメラが2017年4月5日、ビットコイン決済を店舗に導入するというニュースを発表した。

4月7日には、ビックカメラ有楽町店と新宿東口店では試験利用を開始しました。

決済手段を拡充し、海外観光客などを中心とした顧客の利便性を高めたい狙いとのことです。国内大手として、初めてビットコイン決済を導入する。

店頭レジに用意した「iPod touch」を使い、顧客にビットコインウォレットで送金してもらい、支払いを完了させる。

ビックカメラがビットコイン決済導入に踏み切った背景には、2017年4月1日に施行された改正資金法がある。ビットコインなどの仮想通貨が事実上の支払い手段として法的に位置づけられ、仮想通貨取引所を登録制にするなど、消費者が安全に仮想通貨を利用するための整備が進んでいる。

ビットコインの時価総額は、現在180億ドルを超えている。この1年で3倍近くに上昇し、利用者は世界で2,000万人と言われている。現在は、投機目的での保有が多いが、大手小売店などでビットコインの決済手段としての普及にも弾みがつきそうです。

ビットコインの購入についてですが、クレジットカードでも決済可能であることが分かりました。

クレジットカードで購入すると、手数料を取られるので今まで私は避けてきましたがメリットもあるんですね。

しかし、急に仮想通貨を欲するときは無いので、今後も現金振込にすると思いますが。笑

急にビットコインを欲した場合はクレジットカードの利用を是非検討してくだいね。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

一番簡単に有望な仮想通貨に投資する方法

現在仮想通貨は種類が様々存在しており、

どの仮想通貨を買えばいいのかわからない!

となっている人も多いかと思います。

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新しい通貨を取扱い始める際には、登録者にメールが来ますので、とりあえず今のうちにコインチェック登録して、情報がきたらすぐに投資できる準備をしておくことをオススメします!

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